散歩とラーメンでアトピー性脊髄炎に抗うそれなぁん!(Atopic Transverse Myelitis Intractable Disease Blog)

指定難病アトピー性脊髄炎ですがアクティブに過ごします。主なテーマは『病気』『ラーメン』『ウォーキング』『生き物』の雑記ブログです。

Googleアドセンス合格方法の記事のほとんどは全く参考にならないのであてにするな!何故ならそんなことはGoogleにしかわからないことだから。

こんにちは。

日々Google AdSenseを合格するために奮闘している皆さん!

お疲れ様です(´・c_・`)


苦戦している人はn度目のチャレンジということで神経すり減らしてる人も多いかと思います。

私も現在落ちまくり、もはや何度目の申請か忘れてしまったというそんな状態でございます。

壮大に言えば平成と令和、二つの時代を跨いだ戦いとなっているのです!


たまに丁寧に落ちた回数数えている人いますが凄いですわ。
それ数える意味あるのか?(笑)

でもそれくらいの心の余裕は持っていたいなと思います。




さて、皆さんもGoogle AdSenseに合格するために色々と工夫されているかと思いますが一度は誰もがやったと思います…

『合格する方法をまとめたネット記事』を見ること!\(^o^)/


合格した人の経験談を見て、同じようにすれば自分もいずれ合格できるだろうと…

当たり前の思考回路です。

私も参考にしてみようと見たことはありますが( ´_ゝ`)


ああいう類いの記事は一切参考になりません!(断言)

というのも大体の記事にはこんな内容の一言でまとめられています。


『結局はGoogleにしかわからないです。』


はい、全くその通りなんです。
非の打ち所がない素晴らしいコメントです。

合格する方法はGoogleにしか分からないのです!


申請されて一度落ちた人はご存知ですが、不合格になるとどういう理由で不合格になったのかが分かりますよね?


『複製された内容』、『サイトが見つからない』、『価値のないコンテンツ』とか色々ありますね。


でもGoogleが教えてくれるのはこれくらいで、具体的な事については一切言及しません。

ポリシー違反になる理由の例が簡単にまとめられているくらいです。


つまりどこが悪いのかとかは一切分からないんですよね。

だからこそ皆さん日々頭を悩ませている訳です。

もうそこに答えはあるわけです(*_*)

  • どういう基準があるのか?
  • 評価の方法は?

全てGoogleにしかわからないのです!

絶対評価なのか相対評価なのかもわかりません。

つまりGoogleからの回し者でもない限りは『合格するための方法』なんて内容は書けません。


なので周りの人間の合格するためにやった方法なんて、仮にあなたがやったとしてもそれが合格に繋がるのかどうかはわかりません。


今できるのはポリシー違反に対する地道な作業、それだけです。



こういうネット記事はごまんとあるので一度調べてみるとついついハシゴしてしまうと思います。

そんなのに時間を使うくらいならば『記事のリライト』、『インデックス登録の確認』など基本を固めることに専念することを強くオススメします。



ですが、『様々なシチュエーションで申請した時の反応をまとめた記事』ですとかそういうのはもしかしたらヒントが隠されているかもしれません。


検証記事みたいな物もありまして、それは中々面白いなと思いました。


中にはアカウントを変えただけで合格している人もいるわけですが…(笑)

その雑な部分については何とかしてくれませんかね?(´Д`)




そして私からこれからGoogleアドセンスに挑戦する皆さんに最後一言、アドバイスを差し上げます…


記事数は少なめにしろ!


合格する方法は当然分かりませんが、これだけはなるべく楽に合格できるであろう方法の共通点であると自信を持って言えます。


多いとその分手直しに手間がかかりますし、どの記事がポリシー違反になっているのかを把握することが困難になるからです。

私は100記事くらいでスタートしましたからね。

多くても15記事程度にしておくと良いかもしれません。


これはあくまでも私の感覚なので適当な数字ではありますが(-_-)


私が長らく苦戦している理由がそれなので是非参考にしてください。


よく少ない記事で合格するためのできて凄いアピールの人とかいますが、

少ないからこそ合格できてるんじゃないですかね~?
私にはそうとしか思えませんが…



ともかく、少数精鋭でアドセンスに挑むことを強くオススメします!

私ももっと少ないときに申請すれば良かったな~…



今回はちょっと極端な話になってしまいましたが、私が心から思ったことを書いてみました。

引き続き皆さんと共に頑張ろうと思います( ´△`)


ではまた。